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江戸時代から昭和初期に建てられた歴史ある建物が点在する帆足本家「富春館」のレストラン、カフェ 菓子処、ギャラリーなどをの新しい情報を発信します


by fushunkan
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真木テキスタイルスタジオ 早春
真木テキスタイル 春の展示会始まりました。_c0256701_10113424.jpg
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by fushunkan | 2017-02-24 10:15 | ギャラリー
博多大丸  帆足本家 富春館展 
3月1日~7日までお出かけくださいませ!

博多大丸デパートにて 富春館展 おしらせです_c0256701_09460678.jpg

by fushunkan | 2017-02-24 09:54 | 展示会

帆足本家富春館展

201731日(水)~37日(火)

場所 博多大丸 

出張!帆足本家の「衣食住」展  
博多大丸 本館1階 アンテナプラス(インフォメーションそば)にて
3月1日~3月7日まで開催いたします。

帆足本家富春館 選りすぐりの仲間の作家たちと、大分地産の食・エコロジーな食など、「こんなのあったらいいな!」の生活をテーマにしたこだわりの手仕事展です。
博多にいらした際に是非お立ち寄りくださいね。
帆足めぐみ毎日販売頑張ります!!

<作家>

陶  

1 弥兆窯 原康広 (佐賀県有田市)

有田窯業大学校卒業後 熊本の窯元にて修行した後

スペインの陶芸家のもとで1年間地元の土で作品を制作。

様々な歴史 自然に触れ、日本人としてのアイデンティティを再認識する。

帰国後 故郷の佐賀にて窯を開き 現在も佐賀平野の広大な空の下

山 水 砂 樹 月 など自然の造形をモチーフとしながら

シャープでシンプルな陶器を日々制作。

食を 花を 癒やしの空間を彩る器 そんな器を目指す。

  

2 Kobosyuro 比地岡陽子  (鹿児島県 蒲生市)

鹿児島生まれ、201012月、鹿児島県姶良市北山にkobosyuroを開窯。

粉引と桜島の火山灰を調合したオリジナルの銀彩釉を中心に、

暮らしによりそう器、食物と植物の美しさを受けとめる器をテーマに制作。

山の中の工房で制作しているので、植物の生命力はいつも新鮮に感動しその力強さを器に移したいなと思う。

3 工藤和彦 (北海道旭川市)

白樺の灰を釉薬とした素焼きの器や黄土の粉引は、およそ2億年前の土を工藤さん自らが掘って作られたもの。

ホタテ貝の殻を粉末にし赤く発色した表情は鉄分が変化したもの。

1200度もの高温にさらされて窯から出てきたうつわは、まさに北海道の大地が作り出した原始的な表情。

500人の陶芸家の中から 1人 栗原はるみ大賞に選ばれる。

 吹きガラス 

4荒川尚也(京都府)

ひとつひとつ人が吹いて作る気泡とクラックが特徴の宙吹きガラス。

無色透明の個性あるガラスには同じものが出来ない。

日々の暮らしで使われるガラスには、その時々の時が刻み込まれ光が映り込んでいる。

金属カトラリー

永島義教 (東京)

ステンレス、シルバー、真鍮・・。

これらを遊び心一杯、一つ一つ手打ちして仕上げました。使いやすいカトラリーとテーブルウェアを中心に、最近ではコンテンポラルなジュエリーにも挑戦。

金属の鈍い表情と光り輝く美しい磨きを生かし独自の世界を表現する。

2005年 東京藝術大学大学院修了後東京アトリエ稲城城にて制作

 

6 川勝英十津 (京都府 美山

 

「普段使いの桐漆器」

軽くて熱を通しにくい特性を持つ桐の木に麻布を張り

くりぬきから仕上げまでの全工程を手掛けています。

漆器というと、扱いが大変というイメージがつきまといますが、桐の木地に独自の創意工夫を巡らせたの器は、軽くて丈夫で陶器のようにザブザブ洗えます。

木を丈夫にし、水から木を守るという本来の漆の特徴や用途に振り返った器は、漆器を普段使いから遠ざけず、存分に使ってほしい

和洋問わず使える軽い漆、是非手に取ってご覧ください

衣   

Textile Artist

7 Sind 原口良子  (東京都)

インドに通い職人達と取り組んできた一枚の布。

1つ1つ熟練された技が重なり「美しい衣」へと変化していく。

主な染色は果物の柿でつくられた染料「柿渋染め」と着物の染めに使用する「板締め染め」

インドの手仕事と日本の伝統の染めの出会いは、素材の質感を変え、深い自然色、予想を超えた線柄を生み出す。

Textile Artist (神奈川県 葉山)

8 ウスタニ・ミホ

藍染と墨染を二本柱とする創作、製品づくり。 

新井淳一氏に師事し、イッセイ・ミヤケ、コム・デ・ギャルソン他、パリコレクションに携わる。1985年、手仕事にこだわり独立。1989年、名古屋で開催された「世界絞りコンペティション」にて得大賞受賞。1990年 日本民藝館展にて奨励賞受賞。1995年、国際交流基金にて、ドイツのケルンGalerie Smendにて個展。


洋服デザイナー  menslady’s

9 HiHiHi (ひひひ) 末田昌士、末田友美子 (鹿児島県蒲生市)

2008年『HiHiHi』ひひひを設立

「日日の暮らしの中で、人人が光輝き、豊かな気持ちになれるものづくり」

をコンセプトに、鹿児島を拠点として衣服を制作。

今年2月にはオランダで開催された、MONO JAPANに出展。

板締め草木染めのストール、定番のシャツ・ジャケット・Tシャツなどシンプルなデザインのなかに、一寸スパイスの効いた服

  洋服デザイナー

10 亜舎 曽木朝子 (大阪府)

ヒマラヤ 染織の衣 亜舎

ヒマラヤの麓、ネパールの小さな村で、糸を染め、織り、仕立てた衣です。

 優しい草木色、手織りの素朴な風合い、自然素材の心地好さをお楽しみ下さい。

最も細い糸で織られた山ヤギの毛のパシュミナが好評。

オーガニックコットンのインナーと服

11Life Afa 真砂三千代 (神奈川県 葉山) 

三年以上農薬を使用していない土壌で栽培された木綿から作られた安心で心地よくシルエットの美しいホームウェア

自然の恵みが優しい波動で身体を包んでくれます。天然染料だけで作られたシャツ、パンツ、スカート、ニット、&インナーウェア。

12 LIFE&DELI富春館 (大分県大分市)  

帆足本家のエコロジーな普段のごちそう!

選りすぐりのエコロジーな食をテーマに地元、大分県のごぼうを使った菓子や珍味、ドレッシング・たれなどなど。帆足本家の景色をイメージしたものや体に優しい発酵食や「あったらいいな」の便利な食品まで、食卓が楽しい元気のお手伝いできる手作りの食品の数々です。


by fushunkan | 2017-02-24 09:41 | 展示会

帆足本家富春館展

201731日(水)~37日(火)

場所 博多大丸 

出張!帆足本家の「衣食住」展  
博多大丸 本館1階 アンテナプラス(インフォメーションそば)にて
3月1日~3月7日まで開催いたします。

帆足本家富春館 選りすぐりの仲間の作家たちと、大分地産の食・エコロジーな食など、「こんなのあったらいいな!」の生活をテーマにしたこだわりの手仕事展です。
博多にいらした際に是非お立ち寄りくださいね。
帆足めぐみ毎日販売頑張ります!!

<作家>

陶  

1 弥兆窯 原康広 (佐賀県有田市)

有田窯業大学校卒業後 熊本の窯元にて修行した後

スペインの陶芸家のもとで1年間地元の土で作品を制作。

様々な歴史 自然に触れ、日本人としてのアイデンティティを再認識する。

帰国後 故郷の佐賀にて窯を開き 現在も佐賀平野の広大な空の下

山 水 砂 樹 月 など自然の造形をモチーフとしながら

シャープでシンプルな陶器を日々制作。

食を 花を 癒やしの空間を彩る器 そんな器を目指す。

  

2 Kobosyuro 比地岡陽子  (鹿児島県 蒲生市)

鹿児島生まれ、201012月、鹿児島県姶良市北山にkobosyuroを開窯。

粉引と桜島の火山灰を調合したオリジナルの銀彩釉を中心に、

暮らしによりそう器、食物と植物の美しさを受けとめる器をテーマに制作。

山の中の工房で制作しているので、植物の生命力はいつも新鮮に感動しその力強さを器に移したいなと思う。

3 工藤和彦 (北海道旭川市)

白樺の灰を釉薬とした素焼きの器や黄土の粉引は、およそ2億年前の土を工藤さん自らが掘って作られたもの。

ホタテ貝の殻を粉末にし赤く発色した表情は鉄分が変化したもの。

1200度もの高温にさらされて窯から出てきたうつわは、まさに北海道の大地が作り出した原始的な表情。

500人の陶芸家の中から 1人 栗原はるみ大賞に選ばれる。

 吹きガラス 

4荒川尚也(京都府)

ひとつひとつ人が吹いて作る気泡とクラックが特徴の宙吹きガラス。

無色透明の個性あるガラスには同じものが出来ない。

日々の暮らしで使われるガラスには、その時々の時が刻み込まれ光が映り込んでいる。

金属カトラリー

永島義教 (東京)

ステンレス、シルバー、真鍮・・。

これらを遊び心一杯、一つ一つ手打ちして仕上げました。使いやすいカトラリーとテーブルウェアを中心に、最近ではコンテンポラルなジュエリーにも挑戦。

金属の鈍い表情と光り輝く美しい磨きを生かし独自の世界を表現する。

2005年 東京藝術大学大学院修了後東京アトリエ稲城城にて制作

 

6 川勝英十津 (京都府 美山

 

「普段使いの桐漆器」

軽くて熱を通しにくい特性を持つ桐の木に麻布を張り

くりぬきから仕上げまでの全工程を手掛けています。

漆器というと、扱いが大変というイメージがつきまといますが、桐の木地に独自の創意工夫を巡らせたの器は、軽くて丈夫で陶器のようにザブザブ洗えます。

木を丈夫にし、水から木を守るという本来の漆の特徴や用途に振り返った器は、漆器を普段使いから遠ざけず、存分に使ってほしい

和洋問わず使える軽い漆、是非手に取ってご覧ください

衣   

Textile Artist

7 Sind 原口良子  (東京都)

インドに通い職人達と取り組んできた一枚の布。

1つ1つ熟練された技が重なり「美しい衣」へと変化していく。

主な染色は果物の柿でつくられた染料「柿渋染め」と着物の染めに使用する「板締め染め」

インドの手仕事と日本の伝統の染めの出会いは、素材の質感を変え、深い自然色、予想を超えた線柄を生み出す。

Textile Artist (神奈川県 葉山)

8 ウスタニ・ミホ

藍染と墨染を二本柱とする創作、製品づくり。 

新井淳一氏に師事し、イッセイ・ミヤケ、コム・デ・ギャルソン他、パリコレクションに携わる。1985年、手仕事にこだわり独立。1989年、名古屋で開催された「世界絞りコンペティション」にて得大賞受賞。1990年 日本民藝館展にて奨励賞受賞。1995年、国際交流基金にて、ドイツのケルンGalerie Smendにて個展。


洋服デザイナー  menslady’s

9 HiHiHi (ひひひ) 末田昌士、末田友美子 (鹿児島県蒲生市)

2008年『HiHiHi』ひひひを設立

「日日の暮らしの中で、人人が光輝き、豊かな気持ちになれるものづくり」

をコンセプトに、鹿児島を拠点として衣服を制作。

今年2月にはオランダで開催された、MONO JAPANに出展。

板締め草木染めのストール、定番のシャツ・ジャケット・Tシャツなどシンプルなデザインのなかに、一寸スパイスの効いた服

  洋服デザイナー

10 亜舎 曽木朝子 (大阪府)

ヒマラヤ 染織の衣 亜舎

ヒマラヤの麓、ネパールの小さな村で、糸を染め、織り、仕立てた衣です。

 優しい草木色、手織りの素朴な風合い、自然素材の心地好さをお楽しみ下さい。

最も細い糸で織られた山ヤギの毛のパシュミナが好評。

オーガニックコットンのインナーと服

11Life Afa 真砂三千代 (神奈川県 葉山) 

三年以上農薬を使用していない土壌で栽培された木綿から作られた安心で心地よくシルエットの美しいホームウェア

自然の恵みが優しい波動で身体を包んでくれます。天然染料だけで作られたシャツ、パンツ、スカート、ニット、&インナーウェア。

12 LIFE&DELI富春館 (大分県大分市)  

帆足本家のエコロジーな普段のごちそう!

選りすぐりのエコロジーな食をテーマに地元、大分県のごぼうを使った菓子や珍味、ドレッシング・たれなどなど。帆足本家の景色をイメージしたものや体に優しい発酵食や「あったらいいな」の便利な食品まで、食卓が楽しい元気のお手伝いできる手作りの食品の数々です。


by fushunkan | 2017-02-24 09:41 | 展示会

帆足本家富春館展

201731日(水)~37日(火)

場所 博多大丸 

出張!帆足本家の「衣食住」展  
博多大丸 本館1階 アンテナプラス(インフォメーションそば)にて
3月1日~3月7日まで開催いたします。

帆足本家富春館 選りすぐりの仲間の作家たちと、大分地産の食・エコロジーな食など、「こんなのあったらいいな!」の生活をテーマにしたこだわりの手仕事展です。
博多にいらした際に是非お立ち寄りくださいね。
帆足めぐみ毎日販売頑張ります!!

<作家>

陶  

1 弥兆窯 原康広 (佐賀県有田市)

有田窯業大学校卒業後 熊本の窯元にて修行した後

スペインの陶芸家のもとで1年間地元の土で作品を制作。

様々な歴史 自然に触れ、日本人としてのアイデンティティを再認識する。

帰国後 故郷の佐賀にて窯を開き 現在も佐賀平野の広大な空の下

山 水 砂 樹 月 など自然の造形をモチーフとしながら

シャープでシンプルな陶器を日々制作。

食を 花を 癒やしの空間を彩る器 そんな器を目指す。

  

2 Kobosyuro 比地岡陽子  (鹿児島県 蒲生市)

鹿児島生まれ、201012月、鹿児島県姶良市北山にkobosyuroを開窯。

粉引と桜島の火山灰を調合したオリジナルの銀彩釉を中心に、

暮らしによりそう器、食物と植物の美しさを受けとめる器をテーマに制作。

山の中の工房で制作しているので、植物の生命力はいつも新鮮に感動しその力強さを器に移したいなと思う。

3 工藤和彦 (北海道旭川市)

白樺の灰を釉薬とした素焼きの器や黄土の粉引は、およそ2億年前の土を工藤さん自らが掘って作られたもの。

ホタテ貝の殻を粉末にし赤く発色した表情は鉄分が変化したもの。

1200度もの高温にさらされて窯から出てきたうつわは、まさに北海道の大地が作り出した原始的な表情。

500人の陶芸家の中から 1人 栗原はるみ大賞に選ばれる。

 吹きガラス 

4荒川尚也(京都府)

ひとつひとつ人が吹いて作る気泡とクラックが特徴の宙吹きガラス。

無色透明の個性あるガラスには同じものが出来ない。

日々の暮らしで使われるガラスには、その時々の時が刻み込まれ光が映り込んでいる。

金属カトラリー

永島義教 (東京)

ステンレス、シルバー、真鍮・・。

これらを遊び心一杯、一つ一つ手打ちして仕上げました。使いやすいカトラリーとテーブルウェアを中心に、最近ではコンテンポラルなジュエリーにも挑戦。

金属の鈍い表情と光り輝く美しい磨きを生かし独自の世界を表現する。

2005年 東京藝術大学大学院修了後東京アトリエ稲城城にて制作

 

6 川勝英十津 (京都府 美山

 

「普段使いの桐漆器」

軽くて熱を通しにくい特性を持つ桐の木に麻布を張り

くりぬきから仕上げまでの全工程を手掛けています。

漆器というと、扱いが大変というイメージがつきまといますが、桐の木地に独自の創意工夫を巡らせたの器は、軽くて丈夫で陶器のようにザブザブ洗えます。

木を丈夫にし、水から木を守るという本来の漆の特徴や用途に振り返った器は、漆器を普段使いから遠ざけず、存分に使ってほしい

和洋問わず使える軽い漆、是非手に取ってご覧ください

衣   

Textile Artist

7 Sind 原口良子  (東京都)

インドに通い職人達と取り組んできた一枚の布。

1つ1つ熟練された技が重なり「美しい衣」へと変化していく。

主な染色は果物の柿でつくられた染料「柿渋染め」と着物の染めに使用する「板締め染め」

インドの手仕事と日本の伝統の染めの出会いは、素材の質感を変え、深い自然色、予想を超えた線柄を生み出す。

Textile Artist (神奈川県 葉山)

8 ウスタニ・ミホ

藍染と墨染を二本柱とする創作、製品づくり。 

新井淳一氏に師事し、イッセイ・ミヤケ、コム・デ・ギャルソン他、パリコレクションに携わる。1985年、手仕事にこだわり独立。1989年、名古屋で開催された「世界絞りコンペティション」にて得大賞受賞。1990年 日本民藝館展にて奨励賞受賞。1995年、国際交流基金にて、ドイツのケルンGalerie Smendにて個展。


洋服デザイナー  menslady’s

9 HiHiHi (ひひひ) 末田昌士、末田友美子 (鹿児島県蒲生市)

2008年『HiHiHi』ひひひを設立

「日日の暮らしの中で、人人が光輝き、豊かな気持ちになれるものづくり」

をコンセプトに、鹿児島を拠点として衣服を制作。

今年2月にはオランダで開催された、MONO JAPANに出展。

板締め草木染めのストール、定番のシャツ・ジャケット・Tシャツなどシンプルなデザインのなかに、一寸スパイスの効いた服

  洋服デザイナー

10 亜舎 曽木朝子 (大阪府)

ヒマラヤ 染織の衣 亜舎

ヒマラヤの麓、ネパールの小さな村で、糸を染め、織り、仕立てた衣です。

 優しい草木色、手織りの素朴な風合い、自然素材の心地好さをお楽しみ下さい。

最も細い糸で織られた山ヤギの毛のパシュミナが好評。

オーガニックコットンのインナーと服

11Life Afa 真砂三千代 (神奈川県 葉山) 

三年以上農薬を使用していない土壌で栽培された木綿から作られた安心で心地よくシルエットの美しいホームウェア

自然の恵みが優しい波動で身体を包んでくれます。天然染料だけで作られたシャツ、パンツ、スカート、ニット、&インナーウェア。

12 LIFE&DELI富春館 (大分県大分市)  

帆足本家のエコロジーな普段のごちそう!

選りすぐりのエコロジーな食をテーマに地元、大分県のごぼうを使った菓子や珍味、ドレッシング・たれなどなど。帆足本家の景色をイメージしたものや体に優しい発酵食や「あったらいいな」の便利な食品まで、食卓が楽しい元気のお手伝いできる手作りの食品の数々です。


by fushunkan | 2017-02-24 09:41 | 展示会